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自治体・企業・団体の防災担当者の方にご提案!

高品質・低価格の緊急災害時用備蓄燃料!

鞍馬の義経
 


燻華薪の作り方
長時間自然乾燥した間伐材を木酢液に浸し、その後200℃~250℃の範囲で加熱処理し,乾燥と同時に燻煙処理して含水率を下げ、吸湿性を少なくします。
燃焼性に優れ、着火性が良く、煙も出にくい、しかも発熱量の高い利点はこの処理によるものです。保存対策としての木酢液の働きが評価された優れた備蓄燃料です。
万一の災害時は、すぐに火がつき、お湯が沸かせ、ご飯が炊け、寒中の中に暖かい暖房も取れる
鞍馬の義経・燻華薪」は大きな力を発揮します。災害はいつやってくるかわかりません、日頃から備蓄しておくことをお勧めします。


燻華薪の特徴

1.着火性が良いので直ぐに火がつく
2.発熱量が高い(3500~3900cal/kg)

3.腐りにくい
4.吸湿性が低く長期保存が可能
5.火持ちがよく、寒いときの暖房に効果を発揮する
6.含水率15%以下で、煙が出にくい


 災害時用の備蓄倉庫・避難場所・保護施設などに、燻華薪を常備されることをお奨めします 

アウトドアーにも最適
炊き出しやご飯を炊くのに便利、バーベキューにも最適です

角型カマドで使う
1.薪組みをして火をつける 2.1分後に着火 3.5分後に木炭を載せる
4.10分後に火が回る 5.15分後はいきよいよく燃える 6.20分後には木炭も火持ちがする

東日本大震災復興支援価格
燻華薪(5kg)2箱・着火剤入り
¥1,400

消費税・送料込み(一部地域を除く)

燻華薪製造元
社会福祉法人 コミュニティーネットワークふくい 美山事業所

  (煙突付)        

同時に薪ストーブの常備もお奨めします


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